主宰にとってのLa vie en rose.

宅にデスクトップのMacはありますが、仕事場に特定のデスクを持たず、音響の現場にあっては、行く先々での音響ミキサーがデスクとなる私にとって、ノートパソコンというのは「フルスペックを持ち歩ける」ことが大命題です。

ういう意味では、パワーブックが大きいの、重いのという話は、私にとっては、「デスクトップをしょって歩くより楽」ということで、全然気になりません。

分にとってのパワーブック第1号は520C。発売直後に購入しました。

来、いろんなところへ連れて行きました。単に旅行に携帯して行っただけではありません。

生という旅の、相棒として、道連れになってくれたのです。
現在は2代目ですが、きっとこれから先も、歴代のパワーブックと一緒に、人生の旅の道連れに、旅をしていくことでしょう。

して、私にとって、「あぁ、私の人生は、こういう運命だったのか」という、決定的な出逢いも、私の初代相棒、520Cによってもたらされたのです。

が生きて、歩いて、旅をして、その傍らに、いつも、パワーブックがいます。


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